学費

(単位 円)

学年別 1年次 2年次
納付科目 入学手続時 後期 前期 後期
入学金 (入学時のみ) 100,000 --- --- ---
授業料 210,000 210,000 210,000 210,000
実習費 120,000 120,000 120,000 120,000
教育充実費 (入学時のみ) 150,000 --- --- ---
580,000 330,000 330,000 330,000
※入学金は合格通知日から2週間以内の納入になります。その他の入学手続時納入金については、合格通知日から1カ月以内に納入してください。
※返金について/平成29年3月31日(金)までに入学辞退を届出し、受 理された場合には、入学金を除いた納入金の返還に応じます。ただ し、教材費については一部、本人限定の予約教材に限り、現物を返 還する場合があります。
※授業料と実習費については、教育融資制度対象者に対して延納・分納を認める場合があります。
教材費・行事費等

(単位 円)

学年別 1年次 2年次
納付科目 入学手続時 後期 前期 後期
教材費 270,000 --- 290,000 ---
行事費 60,000 --- 60,000 ---
校友会費(入学時のみ) 5,000 --- --- ---
335,000 --- 350,000 ---
※上記には選択コースの授業料・教材費も含まれています。

2年間の学費・教材費・行事費等納入金合計  2,255,000
教材費の内容
ウィッグ(カット/ワインディング/セット)、メイクボックス、メイク用具一式(ファンデーション、チークカラー、シャドー、ブラシ類)、シザーズ(はさみ)、セニングシザーズ、コーム、ハンドドライヤー、デンマンブラシ、クッションブラシ、ロールブラシ、専用タオル、専用ビューティノート、スケッチブック、ピン類、パーマ用具一式(ロッド一式、ゴム、ペーパー)、ヘアーカラー用具、パーマクロス、シャンプークロス、専用カットクロス、カラークロス、レザー、ネイル用具、エステ用具、着付用具(浴衣、すそよけ、小物等)、学科教科書、実技教科書、制服等

※上記内容は、一部変更の場合がございます。ご了承ください。
短大W学習(希望者のみ)
愛知産業大学短期大学 通信教育部
国際コミュニケーション学科

(単位 円)

併修費用 1年次 2年次
入学選考料 免除 ---
入学金 20,000 ---
授業料 164,000 164,000
保険料 130 ---
184,130 164,000
※上記以外にテキスト代として年間約20,000円が必要となります。
※上記の費用の他、2年次は卒業諸経費(15,000円)が必要となります。
※上記の表は平成28年度のものです。変更の場合があります。ご了承ください。
教育融資制度
名古屋美容専門学校 奨学金制度

奨学金制度について、詳しくはこちらへ→

日本政策金融公庫の教育ローン
(平成26年度実績)

[ 対象者 ]
本校入学・在学者の保護者で、世帯年間収入の上限は、お子さま一人の場合、年間収入(所得)790万円(590万円)です。
※扶養している子の人数によって収入の上限は異なります。

[ 融資額 ]
学生・お1人につき350万円以内

[ 使いみち ]
・学校納付金(入学金、授業料、施設設備費など)
・受験にかかった費用(受験料、受験時の交通費、宿泊費など)
・住居にかかる費用(アパート・マンションの敷金、家賃など)
・教科書代、教材費、パソコン購入費、通学費用、修学旅行費用、学生の国民年金保険料など

[ 返済期間 ]
15年以内(交通遺児家庭、母子家庭、父子家庭、または世帯年収(所得)200万円(122万円)以内の方は18年以内)

[ 取扱窓口 ]
・日本政策金融公庫 国民生活事業の各支店(全国152店舗)
・最寄りの金融機関(銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農協、漁協)でもお取り扱いしています。
※お申込、ご相談は各金融機関へお問い合わせください。

[ 問い合わせ先 ]
教育ローンコールセンター 0570-008656(ハローコール)
日本学生支援機構

●予約採用
進学先で奨学金の給付を受けるために、高等学校3年生の4月から5月の間に予約採用受付があります。
希望する方は高等学校の日本学生支援機構の担当の先生、または日本学生支援機構にお問い合わせください。

●在学採用
本校を通して、日本学生支援機構から学資の貸与を受ける「日本学生支援機構の奨学生」の手続きをとることができます。
※ただし、入学時に本校割当数に応じ学内選考を行います。割当数に限りがありますので、予約採用をお勧めします。

[ 申込時期 ]毎年4月~5月 ※家計の状況の急変により、奨学金を必要とする場合は随時
[ 初回貸与月 ]7月(4月分に遡り貸与可) ※入学時に納付する学費には利用することができません。
[ 返還開始時期 ]卒業後10月より

●第一種奨学金(無利子貸与)
・貸与月額 30,000円~60,000円
・採用基準 高等学校の評定平均値3.2以上
      家計収入・所得上限額の目安 (例)4人家族、自宅通学者の場合 給与所得821万円、給与所得以外389万円

●第二種奨学金(有利子貸与)在学中無利子
・貸与月額 30,000円~120,000円
・採用基準 最終卒業学校の成績が平均水準以上
      家計収入・所得上限額の目安 (例)4人家族、自宅通学者の場合 給与所得1,137万円、給与所得以外705万円

●入学時特別増額貸与奨学金(有利子貸与):第一種奨学金または第二種奨学金と併せての申込となります。
・貸与額 100,000円~500,000円
・採用基準  ※(i)、(ii)のいずれかを満たす場合
 (i)日本政策金融公庫の教育ローンを利用できなかった人
 (ii)家計認定所得が0円評価の人(目安:4人家族で給与所得の場合、年収およそ400万円以下程度)


有利子貸与奨学金の返還に関する金額は、返還利率を上限の3%として計算されています。
返還が始まる2年後には選択した金利の種類(固定・見直し)および市場の利率により返還月額は変動しますので、予めご承知おきください。